ウユクリーム ピンク 水色 違い
韓国語で美人という意味のオルチャンになるために、今では様々な化粧品やコスメが販売されていて、日本人からも人気が高いですよね。

ウユクリームはオルチャンになるために必須の美白にすぐになれると注目されていますが、調べてみるとピンクと水色とあり、どんな違いがあるのかいまいち分かりません。

成分や効果に大きな違いはあるのでしょうか?

様々な面から比較してみました。

水色とピンクのウユクリーム ブランドが違うの?

水色とピンクのウユクリームの大きな違いは単純に販売しているブランドが異なるからです。

水色は3CE 、ピンクはベリサム G9SKINというブランドから発売されています。

同じウユクリームだとしても、販売しているブランドが違うのであれば、何か違いはあるのでしょうか?

成分効果は一緒?

水色とピンクのウユクリームはどちらもオルチャンになるために一時的に肌を白くすることができるクリームなのですが、配合されている成分は異なります。

水色のウユクリームは牛乳たんぱく質エキス、カカオシードバター、ビタミンE誘導体により保湿効果が高く、肌を白くしながら乾燥を防ぐことができます。

一方、ピンクのウユクリームは美容成分が9種類も配合されており、シワやたるみを解消する成分「アデノシン」も含まれていることから肌を白くするだけでなく、シワを改善する効果も期待できます。

このような違いがあることから、水色もピンクのウユクリームもどちらも捨てがたいのですが、それでは実際にウユクリームを使用している人はどのような感想を口コミに投稿しているのでしょうか?

水色とピンクのウユクリーム両方の口コミを一部ご紹介します。

使用感に違いはあるの?水色とピンクのウユクリームの口コミまとめ

◯3CE(水色)

・オルチャンに憧れてウユクリームを使うようになりましたが、手軽に肌を白くすることができて気に入っています。

ですが、たまにきちんと伸ばしきれていないとムラになってしまうのがデメリット。

きちんとウユクリームを伸ばすのにも時間がかかってしまうので、朝バタバタしている時間を考えると、もう少し簡単に濡れたらいいのになぁ。

乾燥肌なのですが、こちらのウユクリームを使うようになってからあまり気にならなくなりました。

・うーん、10代までかな。

20代後半で使っているとちょっとダメかも…

このオルチャンメイクも若い子の特権って感じなので、アラサーは使ってはいけないですね。

・悪くもないけれど良くもない。

ピンクのウユクリームも使ったことがあるけど、まぁあまり変わらないです。

◯ベリサム G9SKIN

・美肌効果があると書いていますが、正直それはそんなに分からないですね。

ただきちんと肌は白くなってくれるので、あまり美肌目的では使用しないほうがいいかも。

・販売サイトによっては結構安く売っていたりしているのでいいのですが、たまに塗りすぎて大変なことに…

テクスチャーがこってりしているので、使い方には十分に気をつけてください。

・美肌効果はあるのかなぁ?

まぁあればいいかという感じだったので期待していなかったのですが。

以前は水色のウユクリームを使っていて、試しにこちらも使ってみたのですが、違いは良く分からない。

香りは少し違う気がするけど、正直化粧下地の後に塗るものだから香りは臭くなければ何でもいいですし、水色とピンクを比べてみて安いほうを買えればいいかな。

水色とピンクのウユクリームは販売しているブランドも異なり、配合されている成分にも違いがあるのですが、実際に使用している人の口コミをみると、あまり大きな違いは感じないようですね…

ただどちらも簡単にオルチャン白肌になれる便利なアイテムなので、興味がある方はぜひ試してみましょう。